2013年5月22日水曜日

亀に横切られた

近所の公園を歩いてたら、池に向かう亀。目の前を横切られました。

2013年4月15日月曜日

無防備な

足元に何かあると必ず足蹴にします。
(お腹は自分でハゲにしちゃいました。ストレスかも?)

2013年3月17日日曜日

180日か…

今年に入って、ふと思い立って簿記の勉強を始めました。ゆっくりやればいいかな、って。
内容は仕事でやっていることもあってなんとか理解はできるのですが、記憶がちょっと持続しない(^^;

全然「180日で〜」とは思えない。すでに心が折れかけてます。



2013年2月17日日曜日

道端で

猫団子発見。寒いもんね。
(地面に、誰かが敷いて上げただろう上着?がありました)

2013年1月29日火曜日

たまには

良く撮れた写真でも。

2012年12月14日金曜日

MRI受けました

先月、MRI受けました。

残念なことに、また医者運が悪かったようです…
紹介状と検査結果とを持参したのに、開口一番に「逆流性食道炎じゃない?」

どこが痛いとかいつからとか、そういう問診がないんですよね。
当然、触診もない。

すったもんだしてようやく胆嚢を調べてくれる気になってくれましたが(そもそも、その検査をするために受診してるんですがね)、20数年胃カメラ飲んでないというところで「せっかくだから」(せっかく、って何?)胃カメラ受けろ、という。

その日は検査の予約と血液検査。この日はどう?とか言われないんですけど?いつ?って尋ねないと検査日を教えてくれないんですけど?
血液検査の窓口行ったら、尿検査もね、と。ん?尿検査?
先生はそんなこと言ってなかったぞ? 今日はそれ受けられないんですけど(^^;と言ったら、何やら担当医のところに連絡してくれたものの、検査予約をまた勝手に入れられてた。その日都合悪かったらどうするの?


ともかく、なんとか検査を終えて後日結果を聞いた。
尿検査は結局受けられなかった。

血液検査の結果も、MRIやエコーの結果も、特に言及無し。
説明が一切ない。尿検査受けてないことについてもひと言もなし。
でも、ここで初めて「どこが痛むの?」ときた。結果聞きに来たんですけどね。

で、また「逆流性食道炎かも?」
さすがにいらっとして「その病気だとして、こんなに激しい下痢になるんですか?」
「じゃあ(ほんとうにこう言った)胆道ジスキネジー…」
じゃあってなんだ、じゃあ、って。

そこまで言って、「せっかくだから胃カメラ受けたらどうですか?」と来た。
まだ言うか!

面倒なのでとりあえず了承した。もうこの先生と関わりたくない。
でも、説明窓口のおねーさんが「受けなくてもいい」って言ってたので、受けないつもり。

私は今の現状をなんとかしたいだけなのに、この症状について検討した気配もない、生活上の注意点も必死に聞き出さないと出て来ないなんて。この先生は診療報酬しか目がないの?


有名な大学病院だったんですけどねー。
万一またかかることになっても、最悪あの先生だけは拒否します。病気が治るとは思えませんから。

2012年11月10日土曜日

拾ってください

そんな哀しそうな顔で捨てられた自分を演出するのはどうかと思う